2018年2月アーカイブ

ブログをご覧の皆さま、こんにちはhappy01

農業振興課のマーシーですnote

昨年、ブログでもお伝えしてきました「新嘗祭にいなめさい献穀事業」sign01

JA管内で献上米を生産するのはsixzero年ぶりのことsign03

JAくるめや久留米市水田農業推進協議会などで組織した

「久留米市草野地区良質米推進協議会」が、平成twoninefive月の播種(はしゅ)(さい)

six月の御田植(おたうえ)(まつり)onezero月の(ぬい)()(さい)といった神事を経て、

onezerotwosix日に皇居で開かれた献穀献納式に出席し、精米one精粟five奉納shine

onetwotwoone日には、福岡県庁で新嘗祭献納伝達書交付式が行われ、

伝達書および感謝状が交付されましたsign01

平成threezerooneonethree日には、一連の行事の報告会を開き

同協議会委員や早乙女を務めた地元中学生などfivezero人が出席しましたhappy01

サンプル  

 

同協議会の緒方義範会長(JAくるめ組合長)が

あいさつで「全ての祭事が好天の下、滞りなくで

きました。関係者の皆さまのご協力のおかげで

す」と感謝を述べましたsign01

 

 

献穀者の大塚昭夫氏は

「最初はちゃんとできるか不安が大きかったが、皆さんの協力で、無事に献納することができました」

とあいさつしましたsign01

  サンプル

 

サンプル  

 

その後、緒方会長より、

shine早乙女shineとして祭事に参加した屏水中学校

の生徒に記念品を贈呈しましたhappy02

 

            

事業報告は、献穀田で生産された米と粟で作ったおにぎりriceballで会食しながら、記念誌bookの紹介や祭事の様子を取りまとめたDVDcdの上映などで、nineカ月に渡る一連の行事を振り返りましたwink

このアーカイブについて

このページには、2018年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2018年1月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。