60年ぶりの献穀!豊作願い「播種祭」

ブログをご覧の皆さま、はじめましてhappy01

農業振興課のマーシーですshine

oneonetwothree日に皇居である新嘗祭にいなめさいへ献上する米と粟を、JA管内で生産することになりましたhappy02

JA管内で新穀を生産するのは、oneninefiveseven年に同町(当時:三井郡草野町)で

生産されたのが最後sign01

なんとsixzero年ぶりのことですsign03

献穀に係る行事を円滑に行うため、

fourtwosix日、JAくるめや久留米市水田農業推進協議会、草野校区まちづくり振興会、草野地区農事組合長会、久留米市農業振興協議会、福岡県米麦品質改善協会朝倉支部で

shine久留米市草野地区良質米推進協議会shine

を設立しましたhappy01

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fivetwoeight日(日)には、草野町紅桃林の水田で豊作を祈る播種(はしゅ)(さいを執り行いましたsign01

播種祭には、久留米市草野地区良質米推進協議会の委員など約fivezero人が参加happy01

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最初に・・・

献穀者の妻・大塚佳代子さん(草野町)が、

播種する田んぼに「(くわ)入れ」sign01

 


 

 

次に・・・

献穀者の大塚昭生さん(草野町)が、

水稲「元気つくし」を播種sign03

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続いて、早乙女姿heart04の屏水中の生徒seven人(草野町在住)が、

苗箱に水稲「元気つくし」粟「りくえいを播種し、豊作を祈願しましたhappy01

sixoneeight日(日)には、「御田植祭」が、

onezero月上旬には収穫を祝うぬいさいが執り行われますriceball

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このページは、JAくるめが2017年6月 8日 12:44に書いたブログ記事です。

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